1月2日の箱根駅伝、大きらいな読売新聞主催の年始の恒例行事。
およそ20分前から現地に出向いて、ランナーの到着を待つ、待つ、待つ、寒い。
ここは花の第二区、生麦を過ぎたあたり。




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ランナーが来る直前にTVを見ていた近所の人たちがぞろぞろと現れる。、そしてトップが現れ、シャッターを切る手があせる。




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地元の神奈川大学はビリ、観衆から「ガンバレ、ジンダイ!」の大きな声が聞こえる


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ランナー達の速いこと速いこと、これは生でないと体感出来ない。
最終ランナーが通過すると、ものの5分で蜘蛛の子を散らす様に散会する、最初から30分からのショー。