2018-07-01から1ヶ月間の記事一覧
「ヤンキー・ドゥルードル・ダンディ」1942年製作のミュージカル映画で実在の人物「ジョージ・M・コーハン:ブロードウェイの大立者」の伝記物語で、時の大統領(シオドア・ルーズベルト?)に招待されて語る自分の半生が画面に進行する。この時代にこんな映…
6月14日に漬けた梅干しもとうとう一か月半を無事に経過、軽く攪拌をして’ブチな染色’の改善を試みる。そしてこれはもう2週間ほどは寝かせようかと思う。さて同じに日に漬けた単純な塩漬けは、昨日第一ロットとして天日干しを慣行、試し打ち。 24時間経過後(…
何を思ったか約一月前にマンドリンを弾こうかと思い、ヤフオクでマンドリンを物色してたら1300円位のジャンクが目についた。早速これを落としてレストアすることとした。最初は志高く出来るだけオリジナリティを保存してとか、次に出来るだけ綺麗にとか、最…
本日(正確にはこの記事書いてる時点では昨日のこと)は仕事2割での名古屋場所観戦、ともかく生まれて初めてのマス席観戦、足が痛くなったけども御釣りが来る位の大感激。場内が騒めいていて270度の視野に土俵と取り囲む観衆とうちわがパタパタあちこちあち…
本日は仕事のお客様(過去と現在)と3人でフランス料理のコースで会食。これが一人3000円で前菜~メイン~デザートと言った一応のコース。コスパは最高、ここはランチが1000円でもそれなりのコースが堪能できる結構なお店。 上はメインの’天然平目のポワレ’…
録溜した映画を片っ端からみているけど、この所名作ぞろいで面倒臭いけど記事にせざるを得ない。さて「太陽は光り輝く」、初めてみる映画で所々にちりばめられてるバンジョー音楽(フォスター?)や穏やかな人々の平和な生活感それにほんの少しの社会性、と…
この映画「ソイレント・グリーン」、もはや古典的SF映画それも名作。良いか悪いかは別にして’思い入れ’というのがあってこの映画なんかはまさしくそれ、というのもこの映画が公開された1970年代当時は熱狂的なSFファン(実はSF以外は読まなかった)で、数少…
もうどうしょもない恋愛映画、それも不倫を題材の。じゃによってスルーしようかと思っけど、役者っぷりが見事だったんでこんな記事に。さて不倫を題材の映画といえばデビッド・リーンが有名で「ドクトル・ジバゴ」「ライアンの娘」等々で、ストーリは陳腐だ…
梅干しを漬けてから約3週間が経過、順調に成長しているようだ。八月中旬の天日干しが楽しみ、でもその前に全体をなじませるための何かをやろうかと思案中。 先週よりも赤色が下に降りてきている様な気がする。ブラウン氏運動に期待。
この映画はリアルタイムで映画館で、その後もTV放映の度に何度か観た。そして今回あらためてノーカットのTV放映でじっくりと見たが、誠によく出来たストーリと演出で再感激。この映画を見たころは未成年でちょうどTVの洋画劇場の影響などでバート・ランカス…
1954年公開のかなり古い映画でモノクロ・スタンダード(昔のTV画面の比率)、でも内容は面白い。音楽は「ジョニーが凱旋するとき」がメインテーマで、この歌は「博士の異常な愛情~」でも結構印象的だったもので米国の古典的な民謡。(この歌をアップテンポに…
先週。赤紫蘇投入後1週間が経過、順調。(だと思う)瓶の上部に白いカビ状らしきものが少し見えるが、しっかり梅酢に漬かっているので何とかなると思うし、最後までこんな調子で赤色のグラディエーションなんてのがあったら面白いのが出来上がるだろうなど…